【しみる?痛い?】エリクシールの導入美容液はしみる?

化粧品によって肌がしみるとガッカリしてしまったり気分が下がってしまうこともありますよね。

日常生活の中で肌がしみることはあまりなく、肌がしみると何か異常事態が起きているのでは?と感じる方も多いかと思います。

エリクシールの導入美容液は炭酸が特徴的なブースターですが、使用している方の声を見てみると“しみる”と表現している方もいるようです。

どんな時にしみるのか、どんな人に向いているのかを見ていきましょう。

エリクシールの導入美容液はしみるの?

肌がしみるのは痛みを伴うこともあり、ぴりぴりしたり、ひりひりしたりとあまり良い気分ではありませんよね。

肌に付ける化粧品だからこそ、しみるものは避けて肌に優しいものを使用したいですよね。

エリクシールの導入美容液を使ってしみるという声があるというのは本当でしょうか。

どんな時にしみるのか、どんな人がしみているのかを口コミからチェックしていきましょう。

チェック1:どんな時にしみる?
ではエリクシールの導入美容液を使用してしみると感じた方は、どんなときにしみると感じたのかを見ていきましょう。

●3日間使って3日ともしみて痛かった
●目に入りやすく、使うたびに目がしみた
●最初は良かったけれどだんだんと炭酸の刺激を感じていった
●炎症がある部分に触れると痛い
●乾燥しているときに使用したらひりっとした
●肌が敏感になっているときはピリピリ感じた

こうして見てみると、どんな時にしみるのかというのはバラバラだということがわかります。

使い初めに刺激を感じるものかと思いきや、使っている間中刺激を感じている方や、徐々にピリピリ感を感じたという方もいるので、どんなときにしみるのかは一概に言えない部分があります。

それでもしみることを防ぐためには、目などに入らないように工夫して使うこと、肌が敏感な日は避けること、炎症があるときは使用しないなど、自分の肌状態を把握して使うのが良いでしょう。

チェック2:どんな肌質の人がしみる?
では肌質によってしみたり痛みがでるということはあるのかもチェックしておきましょう。

●肌の弱い人には刺激が強いと思う
●刺激が強いから人によって合う合わないはある
●敏感肌ではないけれど目の下がぴりぴりした

エリクシールの導入美容液は他の商品と比べて刺激が強いと指摘する方もいます。

自分が使ってみて、“肌がもともと弱い方や敏感肌の方は刺激を感じてしまうかもしれない”と口コミしている方が多くいます。

乾燥肌だから皮脂性だからといった肌質によって何か刺激があるわけではなく、肌に刺激を感じやすい体質の方が使用する際は十分に注意が必要と言えるでしょう。

どんな人にエリクシールの導入美容液が向いているの?

エリクシールの導入美容液を使用してしみたり痛みを感じた方もいますが、どんな人に向いている商品なのでしょうか。

導入美容液は化粧水の前に使用することで、化粧水の浸透力を高める力があります。

そのため化粧水の入り方が最近良くないと感じている方や、保湿をしていても乾燥を感じるという方、さっぱりとした使い心地が好きな方に向いています。

炭酸泡によるマイクロマッサージ処方によってうるおいを浸透させることができるので、“美容液やクリームなどは重く感じてしまって苦手だけれど保湿をしたい”という方にも気に入ってもらえることでしょう。

肌の乾燥を感じているとどうしても保湿クリームや美容液に手が伸びがちですが、化粧水の浸透力を高めるために導入美容液を使用するというのは非常に効果的。

お気に入りの化粧水がある方や保湿力の高い化粧水を使用している方こそ、まずは導入美容液を取り入れて化粧水の浸透力を高めていきましょう。

しみるかしみないかは実際に肌に使用してみないとわからない部分もありますが、まずは少量から試してみたり手に使用してみるなど、肌荒れしないように工夫をして使ってみてくださいね。